仕上げ特訓説明会(高3生・保護者同伴)
[掲載日:2025.09.02]高3生の皆さんは夏休みに共通テスト対策過去問演習講座と国立二次・私大過去問演習講座を
受け始めました。最低5年分を受けることができたら、それをAIが分析して生徒一人ひとり異なる学力と志望大学に合わせた個別のプログラムを作成して入試本番までサポートします。その内容(仕上げ特訓)を生徒・保護者同伴で説明会にご参加いただき、詳しく説明いたします。

高3生の皆さんは夏休みに共通テスト対策過去問演習講座と国立二次・私大過去問演習講座を
受け始めました。最低5年分を受けることができたら、それをAIが分析して生徒一人ひとり異なる学力と志望大学に合わせた個別のプログラムを作成して入試本番までサポートします。その内容(仕上げ特訓)を生徒・保護者同伴で説明会にご参加いただき、詳しく説明いたします。
「映像授業」なら、どれもこれも一緒だと思っていませんか?
「生の授業」は先生によって違うと思いませんか。教え方が違うから、先生によってクラスの平均点が何点も違うというのは生徒の皆さんからよく聞きます。つまり、「生の授業」の場合、いつも一定の質を保つのが難しいということです。「映像授業」だって同じだと思っていませんか?「映像授業」は保存が効くので、間違った教え方をするとエビデンスが残っていますから、教え方の下手な先生は淘汰されていきます。それゆえ、質の高い講義が残っていきます。
でも今は、「生授業」と「映像授業」を比較しているのではありません。沢山ある「映像授業」は同じレベルだろうかという話です。否・否・否です。①講師の選定が大切である。これは間違いありません。でも授業というのは教える側の能力も大切ですが、学ぶ側もいろんなレベルの生徒がいますから、生徒がレベルや教え方で、講師を選べるのが理想です。
インプットだけでいいでしょうか?基本を教わって応用力を身につけるには②演習が必要です。自分の今のレベルからスタートできて、志望大学のレベルまで到達できるような演習が理想です。
共通テストの受験科目は最大6教科9科目です。そのすべての科目のサポートの準備が必要です。さらに私立大学(622)・国公立大学(187)の受験はそれぞれマーク・記述でレベル・傾向が異なります。それ故、③それぞれの大学のレベル・入試傾向に合わせた演習ができねばなりません。
最後に、④志望大学にある程度対応した模試も準備する必要があります。まだまだ上げればキリがありません。あなたの映像授業はいかがですか?あなたは何を望まれますか?
東進の授業は「IT授業」・・・「IT授業とは」
東進は、生徒の受講履歴やテスト履歴など全ての学習情報をシステム連携することで、授業やカリキュラムをはじめとした学習コンテンツと指導方法を日々アップデートしています。そのため、ただ授業を提供するだけの映像授業とは異なるものと考え、東進では「IT授業」と表現しています。
■東進模試 模試日の3日前の木曜まで申込み可
7/27 第1回高校レベル記述模試(高1・高2対象)
7/27 第2回九台本番レベル模試(高3・高2対象)
8/3 第2回東京科学大学本番レベル模試(高3・高2対象)
8/3 第2回一橋大学本番レベル模試(高3・高2対象)
8/3 第2回京大本番レベル模試(高3・高2対象)
8/24 第3回共通テスト本番レベル模試(高3・高2対象)
申込方法 www.toshin.comのホームページで東進模試を選び申し込みができます。
クレジットカード・コンビニで支払いができます。

「医学部を志望する生徒にどんな医師になるか」を考えるきっかけにして欲しいと思います。
東進衛星予備校 高岡駅南校 未来発見講座 吉岡秀人先生
日時 2025年4月24日(木)19:00〜20:00
会場 東進衛星予備校 高岡駅南校
吉岡秀人先生は29年前から東南アジアの子供達に無償で医療を提供する活動をしています。
患者の人生に寄り添い、「医療の届かないところに医療を届ける」を実限します。
対象 東進生(新高2生・新高3生)保護者
日時 2025年3月2日(日)19:00〜19:30 報告会 19:30〜19:45 質疑応答
会場 東進衛星予備校 高岡駅南校

【英語講師】
高校の学校内アンケートでも全科目担当中アンケート1位を記録しており、現場の先生と協力し、より良い教育に貢献することを目指している。「教養に裏打ちされた英語力の養成」「将来まで通用する英語力の養成」を掲げ、洞察力に富んだ講義は、受講者の可能性を無限に広げる。
【ミッション】
「英語を武器に世界で活躍する人を増やす」のを目指している。「日本の優れたコンテンツを海外に紹介すること」「日本人の英語力を国内・世界の第一線で通用するレベルに高めること」をライフ・ミッションにしている。それぞれの目標に合わせてコーチングを行う、社会人英語コーチングのLibartsでは毎月のビジネスパーソンへの講演会や英語のスピーキングのスパーリングパートナーを務めている。自身が担当するアカデミックコースのコーチングでは、留学中の大学院生や国内の大学で研鑽を積む学生の担当をし、Libarts内の若手講師の育成にも力を入れている。毎週、第一線のビジネスの現場で活躍する受講生も担当している。
【会社経営】
株式会社トキタ代表取締役社長
社会人英語コーチングLibarts代表
株式会社Coaching Tailor取締役
著作は海外でも翻訳・出版されている
〇野田秀樹氏脚本